中学1年生の英語の定期テストが心配な皆さん。
「いつも同じところでミスる」とげんなりしてしまっている中学2年生の皆さん。
高校入試の足音が一層近くに聴こえるようになってきた中学3年生の皆さん。
「やっぱり、これがあるから英語ムリ」とお悩みの高校生の皆さん。
「あ~、学び直ししているけど、なんかこの辺りって、相変わらずだなぁ」とため息をついてしまう社会人の皆さん。
そして、そんなお子様を見守る保護者の皆さん。
生徒が昨日よりも1ミリでも理解と前進につながる授業に想いを込める講師の皆さん。
YouTube、更新しました。
今回は【be動詞&一般動詞シリーズ】の第2弾としまして、これらの皆さんの「中学英語の嫌なもの&苦手なものランキング」第1位に輝きそうな文法がテーマです。
ここを理解できて、初めてその後の助動詞「have to(~しなければならない)」や現在完了形「have+過去分詞」への理解につながります。
このシリーズの前回内容は、こちらです。
実は、今回の動画でお話ししていることは「一般動詞の三人称単数形」だけでなく、そこに行きつくまでの重要な「人称って何?」についても解説をしております。
「人称」は、英語学習では当たり前のように使われていますが、この「人称」が何なのかを知らないまま進めてしまうと、英語の大切な「会話のサイン」を見落としてしまうことになってしまいます。
そして、
「せっかく三人称の主語だってわかっていたのに、中の人が2人以上だなんて気づかなかった……」
という【中学英語あるある】に陥りがちなポイントにも触れております。
また、「母音と子音」という、私たちが普段使っているひらがな・カタカナでもおなじみのローマ字表に見られる発音のしくみにも解説していますので、国語の文法にも役立つかと思われます。
いつでも見れる、いつでも学べる、そんな教材動画を引き続き製作してまいりますので、是非ご覧いただけると嬉しいです。

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